2010年05月19日

おなかの下から初めまして、ペンギン赤ちゃん(読売新聞)

 今月生まれたばかりのイワトビペンギンのヒナが、秋田県男鹿市の男鹿水族館「GAO」で人気を集めている。

 3組のつがいから1日に双子、5日と11日に各1羽と開館以来最多の4羽のヒナが誕生し、現在3羽がお披露目されている。黒い羽毛に覆われ、親のおなかの下から顔を出す姿が愛らしい。

 イワトビペンギンはヒナを1羽しか育てられないため、双子の1羽は飼育員が育てている。担当の高橋深雪さん(29)は「初めての試みだけど成長は順調。夏頃には、展示場で泳ぐ姿を見られるはず」と話している。

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posted by ミヤオ トシアキ at 18:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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